販促用PVでも映像制作はやはりプロへ

展示会や自社サイトにて流すための「販促用PV」を映像制作会社に依頼しました。

10?15分程度の短い映像を考えていたため、あっさりした打ち合わせおよび撮影で終わるだろうと予想していたのですが、しかし意外や意外、濃厚なヒアリングおよび打ち合わせ、そして大きな照明やスクリーンを持ち込んでの撮影に面食らってしましました。

もちろん、ものすごく良い意味にて言っています。



世間一般のイメージかも知れませんが、テレビを含めて、映像制作会社なんてテキトーなんていうイメージがありましたので、そこまで情熱をもってしっかりと仕事をしてくれるなんて思ってもいませんでした。「販促用PV」では、うちの会社の製品を実際に使用しているところを撮影したのですが、演出といいますか編集マジックなのかも知れませんが、実際の製品よりも一段ぐらいは優れた製品であるかのように見えました。



それにやっぱり私が写真用のデジタルカメラの映像機能を使って撮影したものとは違いますね。
これを素材に「販促用PV」を作ってくださいなんて思ってもいたのですが、しかし仕上がりの映像をみたら、そんな提案はこの映像制作会社に対してしなくて本当に良かったなぁと痛感しました。
やはり素人の撮影した映像は、照明がないせいか「暗い」印象なのですよね。

ですから、とくに売り上げに関することですし、また企業イメージに関わるプロモーションビデオなのですから、しかるべきところに依頼して良かったなぁと思いました。

T-SITE情報を参考にしましょう。